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サマフェス « 上尾南演劇部log

‘サマフェス’ カテゴリーのアーカイブ

意外な展開

2007 年 6 月 6 日 水曜日

ショック…ようやくストーリーが動き始めました。作者としては予定調和のつもりなんですが、部員諸君にはちょっとショックだったみたいです。「えー、これ、この後どうなるんですかぁ?」なんて、興味4割不満6割みたいな感想が相次いでいます。いや、この後もっと酷い話になる予定なんだけど…。もう事務局には台本の申告しちゃったしなぁ。しょうがないからこのまま行きましょう。

代休明け

2007 年 6 月 5 日 火曜日

読み合わせ中三者面談の代休空け。ところがちっとも台本が進みません。「パタッ!」という感じで筆が止まってしまったのです。いや、そんな大層な内容の物語でもないんですが、脱輪でもしてしまったような、浅瀬か何かに乗り上げてしまったような、そんな感じです。登場人物を無理矢理動かそうとしているからかも知れません。と言っても、人物たちが勝手に動き始めてくれるって程の才能はないんで、どうしたもんだか。
そんな訳で、今までの処を改めて読み直しです。

読み合わせ

2007 年 6 月 2 日 土曜日

読み合わせ中4日間に渡った三者面談も今日が最終日。2年生と3年生は、進路のことで色々と悩ましい季節です。
昨日に引き続き読み合わせ2日目。まだまだ役が掴めてませんが、じっくり稽古を積みながら拵えていきましょう。S井(妹)が稽古日程表を作成。とても几帳面な字で読みやすいのが素晴らしい。T柳が早くQシート作りたがって「台本執筆よろしく!」とプレッシャーをかけてくれます。でも今、残り1/3を切った処で行き詰まっている状態なのです。週末を使って何とか書き進める予定です。

サマフェス用パンフ原稿

2007 年 6 月 1 日 金曜日

記念写真キャストもスタッフも決まったので、サマフェス用パンフレットの原稿を書いて提出。本当は昨日が締め切り日だったんですが、そこはもう平謝りです。【事務局の先生方、本当にご免なさい】。写真は、パンフ用の部活紹介写真(のボツ写真)。わざとらしい作り笑いでなくて、自然な笑顔の良い写真だったんですが、若干一名笑い転げて顔が写っていません。他にも動いてしまってぶれた者が数名いるのでボツ。勿体無いのでここに掲載します。
正式なキャストで第1回の読み合わせ。Y口がとてもいい味を出しています。読み合わせの段階で爆笑したのは久しぶり。
復活のI澤ゴミ箱前のT中交通事故で入院していたI澤君復活。話を聞くと、生きていたのが不思議な程の大事故だったようで、改めて彼の不死身ぶりを再確認。いやぁ、インビンシブル・マンです。写真では一升酒を注いでいるみたいですが、カルピス・ウォーターを注いでいるところ。それから短大生T中登場。ゴミ箱の前でも当たり前みたいな顔してられる辺り、全然変わっていません。美術解剖学の本と妹尾河童氏の舞台装置の本を見せてくれました。感謝。

オーディション

2007 年 5 月 31 日 木曜日

オーディション風景ただ今開票中オーディションしました。読み合わせの感触を元に全員で投票し、開票結果を参考に舞監と演出が相談して決めるのが、上南演劇部伝統のやり方です。例によってキャスティングは難航しましたが、午後8時には合意を見ることができました。意中の役を射止めた者は殆どいませんでしたが、決まったからには愛情をもって演じて下さい。
明日からいよいよ読み合わせに入ります。

オーディション前夜

2007 年 5 月 30 日 水曜日

オーディション用シーンの検討明日のオーディションに向けて、どのシーンでオーディションするのかを決めました。明日から三者面談ということで、授業は短縮45分3時間なので、稽古の時間だけはたっぷりあります。全員が全ての役を一通り演じてみて、その感触で決めようということになりました。
という訳で、明日はオーディションです。

いきなりアクシデント

2007 年 5 月 28 日 月曜日

台本配布めでたく台本も決まり、書きかけですが台本も配布されました。後はオーディション…かと思いきや、いきなりアクシデント。男子部員の一人が都合により、キャストができなくなってしまいました。男子2人をキャストに当て込んでいたので、急遽登場人物の設定を変更しなければなりません。
それとは別に、3年のA澤が舞台セットのプランを検討しています。手間も採算も度外視した爆発的ラフプランに顧問も大爆笑です。これ本当に作っちゃったら凄いことになります。ちょっと腰が引けた顧問に、「いや、作るんですよ」と当然の顔であっさり言ってのけるA澤。頼もしい限りです。

台本決定

2007 年 5 月 25 日 金曜日

オヤジ寝何とか台本が決定しました。「桜井家の掟」「超・正義の人」「出停記念日」等々といった超メジャー作品も候補に上がりましたが、結局の処、まだ1/3だけしか書き上がっていない「人間未満」という作品に決まりました(これ顧問創作なんですが)。
とりあえず、出来はともかくとして、最後まで書き上げねばなりません。
S井が「創作Memory」というタイムスリップものを考えていたので、実言うとそちらも捨てがたかったんですが、プロットがまだ出来上がってないのでタイムアウトになってしまいました。残念。

台本選び

2007 年 5 月 24 日 木曜日

台本選びこっちも台本選び
更に台本選びコッチは終わっちゃった組
火曜日まで中間考査でずっと練習はお休みでした。水曜日は遠足で、やはり練習はお休みでした。という訳で、二週間ぶりの練習ですが、いきなりサマフェスの台本選びです。13日の打ち合わせの時のお話では、「今月いっぱいくらいまでに決めて欲しい」と伺っていたのでのんびり構えていたんですが、先日、「やっぱり広告を早く打ちたいので、24日位には決定しとくように」と連絡をもらい、泥縄的に慌てている処です。部員同士手分けして台本を読みあさってます。ていうか、普段から「高校演劇Selection」程度は読破しておけよな。
顧問としては曽我部マコト氏の「商品出納室の人々」がお勧めなんですが、この話、人の出入りが多くて人間関係がやや込み入っているせいか、部員達にはピンとこないみたいです。全く、台本読む目がないなぁ。良い本を見極める力って大切だよ。

サマフェス参加します!

2007 年 5 月 13 日 日曜日

舞台から客席
ホームの立ち食い
今年の8月の高校演劇サマー・フェスティバルに、埼玉高校演劇連盟のご推薦を頂きまして(有難いことです)、出場することになりました。聞けば一昨年は草加東さん、昨年は筑波大坂戸さんがご出場されたそうです。「オイオイ、関東大会メンバーばかりじゃないか!ウチなんかがいーのかな?」とも思ったんですが、せっかくですからお引き受けすることにしました。怖いもの知らずも極まれりですね。
てな訳で、北千住のシアター1010(せんじゅ)まで、第1回の打合せに出かけてきました。まず部員一同「北千住って何処?」状態で、たどり着くまでがもう既に一苦労です。右を見ても左を見ても高いビルばかりで、口をポカンと開けてお上りさん丸出し。一通り説明を受けた後、内部を見学させていただきましたが、ビックリするほど立派な設備てんこ盛りの超リッチな劇場です。嫌が応にも緊張は高まるばかり。
スタッフ別に打合せがありましたが、何せまだ演目が決まっていないので、「よろしくお願いします」しか喋ることがありません。「埼玉くんだりから一体何しに来やがったんだコイツら」って感じの冷たい視線を山ほど浴びて帰ってきました。
詳細は近日、演劇部のサイトでお知らせします。