めでたく台本も決まり、書きかけですが台本も配布されました。後はオーディション…かと思いきや、いきなりアクシデント。男子部員の一人が都合により、キャストができなくなってしまいました。男子2人をキャストに当て込んでいたので、急遽登場人物の設定を変更しなければなりません。
それとは別に、3年のA澤が舞台セットのプランを検討しています。手間も採算も度外視した爆発的ラフプランに顧問も大爆笑です。これ本当に作っちゃったら凄いことになります。ちょっと腰が引けた顧問に、「いや、作るんですよ」と当然の顔であっさり言ってのけるA澤。頼もしい限りです。

