キャストもスタッフも決まったので、サマフェス用パンフレットの原稿を書いて提出。本当は昨日が締め切り日だったんですが、そこはもう平謝りです。【事務局の先生方、本当にご免なさい】。写真は、パンフ用の部活紹介写真(のボツ写真)。わざとらしい作り笑いでなくて、自然な笑顔の良い写真だったんですが、若干一名笑い転げて顔が写っていません。他にも動いてしまってぶれた者が数名いるのでボツ。勿体無いのでここに掲載します。
正式なキャストで第1回の読み合わせ。Y口がとてもいい味を出しています。読み合わせの段階で爆笑したのは久しぶり。

交通事故で入院していたI澤君復活。話を聞くと、生きていたのが不思議な程の大事故だったようで、改めて彼の不死身ぶりを再確認。いやぁ、インビンシブル・マンです。写真では一升酒を注いでいるみたいですが、カルピス・ウォーターを注いでいるところ。それから短大生T中登場。ゴミ箱の前でも当たり前みたいな顔してられる辺り、全然変わっていません。美術解剖学の本と妹尾河童氏の舞台装置の本を見せてくれました。感謝。

