オーディションはもう少し先に行う予定なので、その前にスタッフを先に決めてしまうことにしました。中心となる三役は、舞監(メイン)がM呂、制作(メイン)がD口、演出がU原で決定。H六さんは小道具担当。結構細かいのがありますよ。特に年代物のノートは重要な小道具。頑張って。
その後は台本読みが続きます。
ちょっと気になった点ですが、今回の台本にはモノローグが多くあります。「正面切ってモノローグ」が嫌いな顧問としては、ここを何とかしたいと考えています。幸い、K藤先生もT窪先生も同意見みたいなので、「どうしたもんですかね」と、おっさん3人が頭を寄せ合って、多目的室の隅でコショコショ話してます(怪しい姿です)。
毎度毎度顧問のT窪先生に送り迎えしてもらう訳にもいかないので、H六さんは自転車で通うことになりました。

