学年末考査も終わって、家庭研修に入っていたM口とK本が練習見に来てくれました。今はもう悠々自適の生活で、昼メロ見ては涙を拭う毎日だそうです。ていうか、それってただの引きこもり。M口曰く、「家庭研修って太るよね」だって。そりゃそうだよ。
顧問としては、久し振りに3年生の顔が見れて楽しかったです。
今回の芝居は、昭和初期の大学生が出てきます。その頃の大学生の服装と髪型について色々雑談。文学青年だとすると、イメージは芥川龍之介+菊池寛+宮沢賢治÷4みたいな感じなのか? 足は何を履いてた? 髪型は? ...謎は深まるばかりです。

