期末考査が終わったので、久々の練習。

S井の修学旅行(北海道)土産に舌鼓を打った後は第1回スタッフ会議。肝心の大道具のプランがまだ途中なので、照明プランが立てられません。音響も衣装も迷っています。今回は色々と小道具も作らなければならないみたいです。おまけに赤点取りそうな奴が何人かいるみたい。いいか、絶対に赤点は取ってはいけません(厳命)。
‘H18秋大’ カテゴリーのアーカイブ
稽古再開
2006 年 7 月 10 日 月曜日テーブル稽古3日目
2006 年 6 月 26 日 月曜日
テーブル稽古3日目。まだ肩に力が入っていますね。演出が「パン!」と手を叩いて止めると、途端に「ホッ」とした雰囲気が流れるのがその証拠。普通逆だよ、それ。まだお互いに気心が知れていないというか、どこか腹を探り合っている段階で、気持ちがほぐれてないみたいです。早く仲良くなりなさいね。
自己解放
2006 年 6 月 23 日 金曜日
テーブル稽古2日目。1年生の抱えている癖や弱点が段々と浮き彫りになってきて、各自の課題が見えてきました。練習を重ねることで克服できそうなものや、根本から鍛え直さないといけないものまで色々。
テーブル稽古初日
2006 年 6 月 22 日 木曜日
OBのH田来校。同じくOBのI垣君が主宰する劇団「蓮」の、最終公演のお知らせ&チケット持って営業に来たのです。I垣君はH田の二つ上の学年だった大先輩で、卒業しても先輩後輩の関係は続いているのでありました。
オーディション終了
2006 年 6 月 19 日 月曜日
オーディションしました。とりあえず、全てのキャストが決定いたしました。一応、投票による互選形式なのですが、最終決定権は部長・舞監・演出・その他上級生にあるので、必ずしも得票数の多い順に決まるわけではありません。各自の持ち味や役柄のイメージ、演出意図などによっては、意外なキャスティングになったりもします。全然希望してなかった役が回ってくることもあるわけです。自分の役を、愛情と情熱をもって演じて下さい。まずは台詞を覚える処から。
またもオーディションならず
2006 年 6 月 16 日 金曜日
OBのS井来校。専門学校の公演も無事終わった様子で、安心しました。楽しそうでいいなぁ。
オーディションの予定でしたが、ちょっとトラブっています。
役のうち1人は、3年S藤と2年T橋のダブルキャストでゆくことに決定。残りは5人。どちらにせよ全員キャスト制でゆくしかないので、誰かがどれかを演じることになりますが、配役の残りのオーディションは、時間切れのため月曜日に延期となりました。
オーディション延期
2006 年 6 月 16 日 金曜日
OBのH田とF枝来校。H田は飲み物とお菓子をお土産に持ってきてくれました。流石社会人。腰の道具袋が照明さんっぽいです。F枝はサイクリング姿。ツール・ド・フランスにでも出場するようないでたち。
さて、オーディションの予定でしたが、
台本読み合わせ
2006 年 6 月 11 日 日曜日
オーディションに向けて台本読み。笑いの多い台本なんですが、まだそれを掴み切れていません。まぁ、読み始めてから2回目ですから、当然といえば当然なんですが。まだまだ先は長いです。みんな真面目すぎ。
遊びに来ていたK田は、この台本がいたくお気に召したようでした。水曜日にオーディションやって、キャストを決めます。
スタッフ決定
2006 年 6 月 7 日 水曜日
体育祭予行で、みんな応援席をディスプレイしたりムカデ競争や長縄跳びの練習したりで、練習になりません。
秋大でつかう台本の印刷が上がったので、元部長M島らが黙々と製本してました。最初にケチって部員数+αくらいしか刷らないと、来校したOBに配ったりして途中で足りなくなるので、奮発して40部印刷。表紙も2バージョン。
舞監は1年のT井(チーフ)とM口(サブ)の二人体制。T井に舞監台帳を渡して大雑把に仕事を説明。早速練習日程を組みましょう。まずはオーディションの日取りから。本番まであと3ヶ月です。
