
卒業生のS井A来校。なんかもう既に懐かしいね、ヘッ。
差し入れのポップコーンやらえびせんやらの手土産と共に、過去の上演に関する諸々の資料を持参してくれました。感謝。駄目出しがびっしり書き込まれた「同級生」の稽古台本をパラパラ眺めていると、思い出がもう走馬燈のように回りまくります。この上もなく貴重なものだから、部の家宝にするように。
稽古は袋バナシのあたりを中心に小返し。テンポの全く違う友人同士の会話の、噛み合わなさ加減が楽しい場面ですが、ただ噛み合わないだけになってしまうと、「つまらない」「退屈」で終わってしまう難しいシーンです。どうやったら面白くなるんだ、ここは?
SoftBankの▼ホワイト家族のCMが大変なことになっています。次々明かされる驚愕の後付設定。お父さんが学校の先生だったこともさりながら、お母さんが○○だったなんて…。

