本番3日前

2年生は修学旅行疲れに家庭の事情、1年生は風邪や体調不良や家庭の事情、3年生は受験の準備とか、なかなか全員の面子が揃いません。なので出来る場面の抜き稽古。ここに来て、今更ながら沢山の粗(アラ)が見えてくるのは、ようやくそれらが気になる程度にレベルアップできてきたからなのか、今まで演出側がボケッとしていて見過ごしていただけだからなのか、それとも慣れが重なって段々レベルダウンしているからなのか。いずれにせよ、直すのに必要な注意点は一つだけ。「段取りに安住しないで新鮮な気持ちで」。いつもと同じ動作と台詞回しをなぞっているだけでは、初めてそれが上手くいった時よりも良くなるはずはないのだから。
午後は舞監中心に立込みの段取りの再検討。立案と書類に起こすのに4時間というのは、ちょっと時間かかりすぎだとは思いますが、その甲斐あって原状ではベストの案がまとまったと思います。本番では一瞬たりとも無駄にすることなく、最高の効率で作業できるよう、全員、細部に至るまで頭に入れておくこと。
稽古が出来なくて演出のU原が落ち込んでいます。でも、落ち込んでいても仕方ないよ。各自が出来ることを目一杯重ねて、自分たちに可能な最高のパフォーマンスを引き出す努力をしましょう。その方が建設的。
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