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2009年11月 アーカイブ

2009年11月30日

時間厳守だ

13時から練習開始のはずなのに、三人しか来ていない。後から後から五月雨みたいに現れて、ボソボソした声で「お早うございます」もないもんだ。そりゃあ遅刻する諸君に比べたら、先に来ている分、よっぽど早いよ。

リハーサルの時に遅刻したら、会場のスタッフさんや他校の皆さんに迷惑がかかるんです。本番公演の時に上演側が遅刻したら、観に来て下さったお客さんに何て言い訳すりゃいいんだい。普段の練習だって同じことだよ。
リハや本番には遅刻しないで、普段の稽古に遅刻するのは、日々の練習を舐めてるからだ。「遅刻したっていい」と思い込んでいるからだ。リハや本番が駄目で、なぜ練習なら許されるんだ? 他人に迷惑掛けてる点では同じことじゃないか。
「身内なら、多少の事は許される」って考えるのは、他の部員に対する甘えだ。身内すら大切にできない奴が他人に誠実であり得るものか。相手の好意に寄っかかるようなずぼらは慎みたまえ。
もし「皆だって遅刻するんだから、私だっていいよね?」って意識でいるとしたら由々しきことだ。自ら積極的に雰囲気を壊す努力をしていることになるんだよ。お互いの遅刻を是認し合う行為なんだから。そんな考えを許容していては、あっと云う間に、なぁなぁのぐずぐずのぐだぐだのだらけた部活におちぶれてしまうぞ。そんな雰囲気から、いい芝居が生まれると思うんなら、大間違いのこんこんちきだ。

遅刻したら息を切らせて走って来い。電車やバスの中でも足踏みする程急いで来い。
そして着いたらまず遅刻した事を謝れ。でっかい声で詫びを入れろ。
そして二度と遅刻しないことを心に誓え。今後は決して他人の人生を無駄にしないと固く誓え。

先に来た奴ももっと怒れ。文句を言え。ヘラヘラしてたら怒鳴りつけるくらいでちょうどいい。
社会に出たら何十分も遅刻するなんて許されないんだよ。バイトだってクビになるだろ。

2009年11月28日

学校説明会

今年度最後の学校説明会でした。
後で伺ったら、進学相談に上尾南の演劇部希望の人が来てくれたそうです。中学でも演劇部なんだそうですが、一昨年の「人間未満」を観て、気に入ってくれたのだとか(ありがとうございます!)。
「どこが気に入りましたか?」と尋ねると、「自動ドアが気に入った」とのこと(素直に嬉しい)。
また自動ドア作ろっと♪。

2009年11月27日

手偏にムヤクタ

でっかい声で返事しよう。顔合わせたら元気よく挨拶しよう。
ここの処、それが疎かになってるようですよ。
公演が終わると気が緩んでしまうのはありがちなことですが、意識的に大声で挨拶と返事をすることで、その雰囲気を引き締めることができるものです。ていうかそれが癖になっていれば、絶対「緩んでしまう」ことなんかなくなるから。
だから、一に挨拶、二に返事。好意に対してすぐお礼。心がけましょう。

2009年11月26日

立て込めない

美術チーフのI藤が平面図を上げてきたのでそれに則り、アトリエの床に道具位置をバミってみました。でも、いざ作業にかかろうと思ったら尺メジャーが舞監セットに入ってません(メジャーとビニテと蓄光は常に入れとこうよ)。仕方ないので、1間の角材を馬鹿棒に使って位置確認。
次にセットを斜めに配置する段になってわかったのですが、誰も角度が取れないのです。平面図を床に置いて、それと向きや角度を合わせればいいんだよ。立て込みは時間との勝負なんだからね。たった三箇所のバミリに30分もかかってちゃ駄目だい。

稽古を見てて改めて感じましたが、K井は台詞の言い立てが上手です。どこにも変な力が入ってなくてとても自然です。口調が常に同じでバリエーションはありませんけど、この口調は誰にも真似ができない特技ですね。これでもう少し○○に△△してくれればなぁ。ホント勿体無い。

2009年11月25日

半立ち

台本持ちながら止め稽古。
場面の中心で起こっている事をちゃんと見て、しっかりリアクションしましょう。自分の台詞の番以外だと「お客様」になってます。
今日の影の主役はN岡でした。N岡よ、代役とはいえ、それらしく演技しなさい。いちいち演出の顔色見てから動かなくていい。それから格好よく立て膝つくな、宝塚みたいだから。あと、嬉しそうに笑うな。本当に楽しそうだな君は。つられて見ているこっちまで笑っちゃうだろ。ここは笑わせる処じゃないし。

2009年11月24日

オーディション

発表します!いよいよキャスト決定のオーディション。
キャスト希望者が台詞を読んで、みんなで投票。その結果を元に、部長・舞監・演出の三役で協議してキャストが決まりました。決まったからには、愛情もってその役と取り組むこと。後から愚痴愚痴言うのはやめましょお。約束ね!
キャスト決定後、簡略にスタッフ会議やって、各セクションの進行状況の報告と確認。そして冒頭シーンの半立ちと、結構忙しい内容でした。何しろ日がないので、悠長にテーブル稽古から始めるのでなく、いきなり半立ち。これって結構乱暴なやり方ですが、背に腹は換えられません。
台詞に馬鹿間を空けないよう、ボールのように台詞をやり取りすること。キーとなる台詞で、パッと場の空気を変えること。台詞のある者もない者も、全員が舞台上の物語の進行に集中して演技し続けること。

今年の県大の講評で、「舞台上には常にボールが1つ飛び交っている。それは台詞だったり照明だったり音響だったりするが、これが二つも三つもあると、お客が何を見ていいのかわからなくなる」と審査員の先生が仰っていました。たった一つのボールに、常にフォーカスし続ける意識が大切なのでしょう。

2009年11月23日

中央大会結果

埼玉県中央発表会の結果速報です。
最優秀賞:筑波大学附属坂戸高校「ジギタリスと田中君」
優秀賞:秩父農工科学高校「肌色メタル」
優秀賞二席:県立川口高校「贋作マクベス」
創作脚本賞:「monologue」髙橋一貴(大宮開成高校)
創作脚本奨励賞:「しあわせや」久喜工業高校演劇部
でした。
筑波大学附属坂戸高校と秩父農工科学高校の2校は、1月23~24日の北関東大会(東御市サンテラスホール)に出場です。

大宮開成高校さん、創作脚本賞おめでとうございます!

2009年11月22日

中央大会2日目

上尾南は、今日も警備と受付のお手伝い。H田ってば普段目つきが険しい処へもって、右腕に「警備」って腕章巻いた出で立ちは、まるでナチスの将校みたいです。って言ったら怒ってました。そりゃそうだよね(笑)。昨日はバスガイドみたいな白い手袋してるので、すかさずバスガイドの小咄教えてやったら、理解して笑い出すのに3秒くらいかかるんだもん。おせーよ。もっと打てば響けよ。

さて、2日目の舞台も見応えあるものばかりでした。
口開けの入間向陽高校さんは、とにかく凝りまくった日本家屋のセットがお見事。顧問のN井先生に伺うと、色々裏設定があるみたいです。オジイチャンが元大工だったとか、実は次男坊で仏壇がないのだとか。去年のような、巨大で破壊力のあるコントの塊みたいな芝居ではなく、伏線を張りまくってドンデン返しがあるよく練られた台本でした。勿論、要所要所でしっかり笑いを取る処は、流石というか何というかお見事でした。
三郷北さんは、山奥の旅館の一幕を描く青春もの(いや、物語はかなりダークなんですが)。ここは研修会での「バンクバン・レッスン」でも感じましたが、チームワークがとてもいい演劇部です。一人一人が芝居を楽しんでいる様子が伺えて小気味よいほど。でも何だか舞監さんのタイマーの調子が悪かったみたいで、芝居が押してると思ってたらしく、下手袖中の皆が一所懸命手をグルグル回して「巻き」を入れているのが可笑しかったです。いや、ご本人たちは「可笑しかった」処ではないんですが。
川口高校さんは、これも名作「贋作マクベス」を上手くレジして仕上げていました。「練りに練った」という感じの舞台は、袖で見ていながらもつい吹き出してしまう程の秀逸なギャグがてんこ盛りで、思わず楽しんでしまいました。それにしても、男の子の叫び声って格好いいですね。
トリは筑波大学附属坂戸高校さん。年々セットが少なくなってきて、それと反比例して照明に凝りまくった芝居は、見ていて唸る程の完成度。どうやってあれをプランニングするのかと思うようなレベルです。まさに照明のマジック。役者の動きもシャープで思い切りがよくて切れがいい。ちょっと高校生の域を超えています。素直に悔しい。でもリハーサルでは流石に時間が足りなくて、大御所である顧問のT内先生も少し焦れていたみたいです。こんな感じ→「声出せ!...うるさい!黙れ」「出てこい!...邪魔だ捌けろ!」「動け! 動くなじっとしてろ!」って具合(笑)。もうそれは舞台上の生徒さんが可哀相になる位。それを皆、「ハイ!」「ハイ!」と気持ちよく返事して受け入れてて、互いの信頼関係が伺えました。

二日間を終えて、役立たずながらも進行のお手伝いをさせていただいて、改めてわかったことは、多くの先生方と生徒諸君と、そして何より、芸術劇場のスタッフさん方の献身的な協力で成り立っている大会だと云うことでした。皆さん、本当にお疲れ様でした。そして本当にありがとうございました。

もう一つ。やっぱり埼玉県の県大会は素晴らしい大会です。小屋も一流ならスタッフも一流。出場される高校さんは素晴らしい処ばかり。見なきゃ損です。そして何より、出なきゃ損です。来年は是非出られるようになりたいなぁと、思いを新たに致しました。

2009年11月21日

中央大会1日目

第58回の中央大会が始まりました。
上尾南はロビーで警備とかのお手伝い。ていうか本当の当番は明日なんですが、「使って下さい」って顧問が勝手に頼んじゃったのでした。去年までは出演側でスタッフさんたちのサービスを受けまくっていたんですから、こういう時にご恩返しをするのは当然なのです。

さて、今年も素晴らしい大会でした。
新座柳瀬高校さんは名作「修学旅行」を活き活きと演じてらっしゃいました。初っ端の舞台であれだけ笑いが起これば大成功でしょう。生徒会長のノミヤさんは、撤収の掃除もそこそこに、本当に修学旅行に旅立たれていました。
大宮開成高校さんは、若林一男先生の往診を参考に、地区大会とは装置も演出も台本も手直しされていました。テンポアップして、内容もすっきりとして大変良い舞台でした。
県陽高校さんは江戸時代の剣術道場を舞台に親子の愛憎劇。高さのあるセットとプロジェクターを効果的に使った舞台で、全員女の子ながらも迫力のある殺陣がセールスポイント。模造刀を拝見しましたが、刃こぼれの跡が激しい稽古を物語っていました。
久喜工業高校さんは、人生のミステリーバスツァーを抽象舞台を効果的に用いて描いてました。舞台の前後に並んだグレーの縦長のパネルに回転灯が当たると、明かりが手前から奥に次々に走って見えるのがとても格好良くて印象的でした。芸術劇場のスタッフさんも褒めておられました。
東京農業大学第三高校さんの芝居はロボットとロケットが出てくるSF話。もうそれだけで嬉しいのに、顧問の好きな自動ドアまであるんですから、セット見てるだけで大満足。しかも黒紗は使うし流れ星は流れるしロケットは打ち上がるし白紗でスクリーンが表現されるし。ここは年々グレードアップしてます。ダンスも日本工学院に習いに行ったというこだわり具合。リハから立込から舞監のS田さん大活躍でしたね。
そして何と云っても秩父農工科学高校さんの舞台が見事でした。企業買収話をコミカルに描きながら、自分の体が別物である不安感を巧みに表現されていました。また、ここは毎年舞台装置が素晴らしいのですが、今年のセットも凄い出来映え。センター奥にモニュメントのような巨大な鉄の塊があって、煙が吹き出すはストロボが光るは台詞に合わせてライトが点滅するはドアが開くは中に人が入ってしまうは(笑)。思わず道具置き場でしげしげと見入ってしまいましたが、パイプやらケーブルやらが絡みついていて、錆が浮きまくっている具合などはもう。「神は細部に宿る」をそのまま表したような大道具でした。

2009年11月12日

台本延ばし

読み合わせしてみると、M呂の台本は短い! 正味10分もありません。ちょっと一幕物としては物足りないので、各自でシーンを肉付けして書いてみることにしました。

2009年11月18日

これでいこう

M呂が台本を手直ししてきました。といっても、「僅かに」ですけど。「後は皆さんでいいようにお変えになって下さい」ってお前ね。
しょうがないので、後は稽古中に手直ししながらやっていきましょう。なんだかつかこうへい氏の芝居みたいですが、大丈夫かなぁ。
明日から二日間は、顧問は県大のリハーサルのお手伝いです。その間に読み合わせとオーディションやっといて下さい。
今週末の県大では、上南も会場係とか受付とか、お手伝いやりつつ観劇です。

2009年11月17日

制作とか

昨日、参加校に打合せ会議の予定を尋ねるFAXを送りました。運営側には、当日の会場セッティング、日程原案、バラシの段取り、交歓会の段取りなどなど、制作・裏方併せて一杯お仕事があります。その内容を考えるのもホストのお仕事。制作チーフのN岡と舞監チーフのY本を中心に、その内容をリストアップ。その横で美術チーフのI藤が、大道具の配置を考えています。ハッキリ言って、彼は絵が不得手です(だって、この箱はどう見ても床に置いてあるんじゃなくて、天井から落ちている処だよね?)。だから黒板消しを模型代わりに、立体で検討中。こう並べてああ並べてまたこう並べてと悩んでいます。どうでもいいけど、教卓の上が真っ白だからね。ちゃんと拭いとくように。

2009年11月16日

ちんすこう

M呂が修学旅行から帰ってきました。お土産のちんすこうに舌鼓。ご馳走様。まぁ、いずれちんすこうだろうと思ったけど、それにしても余りにもお約束なお土産。お土産貰って文句じゃないけど、ちょっとは捻ろうよ。ミミガー買ってくるとかさ。
台本が遅れているので、オーディションの予定は延期です。

2009年11月13日

H田の台本

H田が肉付け用の台本を書いてきてくれました。ところが、「書いている内にオリジナルになっちゃって」話はどんどん別物に(笑)。これはこれでいい話になりそうなのですが、M呂の話をベースにするというお約束があるので、これは涙を呑んでお蔵入りにすることにしました。でも上手くすると「使えそう」だから、最後まで書き通すこと。

2009年11月11日

歴史のお勉強

今回の舞台は時代物(それも外国!)なので、風俗・衣装の研修会としてDVD視聴会でした。「オリバー・ツイスト」「スウィーニー・トッド」「サイダーハウス・ルール」とくれば、もうどんな話だか分かってしまいますね(笑)。
「麻屑」がどんなもので、何に使うのか分かったぞ。

2009年11月10日

本読み

立って読んでみる動いてみる今日も読み合わせ。
輪になって読んでみても面白くないので、せっかくだから立って読んでみます。...って、それ、ただ立っただけじゃん。
という訳で、立ったままじゃ面白くないので、せっかくだから動きながら読んでみます。...って、それ、ただ動いてるだけじゃん。
それからもう一つ。いくら小品とは言っても、これちょっと短すぎるよね? なので、もう少しエピソードを加えて膨らませよう。...って、明日から修学旅行で、作者のM呂がいないじゃん。

先が思いやられるのでした。

2009年11月 9日

スタッフ決め

何を引き受けるか、それが問題だ初読み合わせ強歩大会は無事終了しました。演劇部の面々も、結構頑張ったみたいです。
U原は3年女子の中で一番だったそうです。曰く「ずーっと走ってました」...納得。
I藤も毎日自宅近くで自主練していた甲斐があって、25位と大健闘。曰く「脚痛めちゃいました」...ご愁傷様。
N岡とN山とH田は仲良く三人一緒にゴールイン。曰く「横並びじゃありませんよ。ゴール付近は結構シレツな争いでした」...そうか、仲悪かったのか。

そんな訳で約束通り、ちゃんとM呂が台本書いてきました(拍手!)。早速スタッフ決めです。でも、何でみんな揃いも揃ってチーフ嫌がってサブやりたがるかな。こういう時は我先にチーフを奪い合う位でないと。
兎に角役割が決まりました。引き受けたからにはビシッとやり抜いてください。
その後は人数分印刷して読み合わせてみました。

2009年11月 5日

台本決め

この中から決めるんだ!(踊ってる訳じゃありません)これがいい人!クリスマス合同公演の台本を決めました。と言うより、誰が書くかを決めたって方が正確。
協議の結果、M呂が考えたストーリーが人気が高かったので、M呂がメインとなって書いてくることになりました。
舞監やる気満々のY本に「来週開けまでに書いて来て下さい」って言われたM呂がガッカリしています。ガッカリしてどうする。ていうか、ここは喜ぶシーンだろ普通。

明日は強歩大会で、荒川土手を歩いたり走ったりするのでお休みです。

2009年11月 4日

台本そろそろ

台本を決めなくてはなりません。
何人かはチョットずつ書いているようです。T村などはラストシーンまで完成した台本を持って来てくれました(偉い!)。ただ、読んだ者の反応が芳しくないのがお気の毒。
明日あたり、誰の台本を使うかを決めようと思います。

ちなみに、インドでは「少し」のことを「チョット」って言うそうです(豆知識)。

2009年11月 3日

「3150万秒と少し」

突然冬になりましたが、青年劇場さんの「3150万秒と少し」が上尾で上演されるというお誘いを受けまして、上尾市民文化センターへ観劇に行きました。U原、K山、Y本、K川、I藤の5名です。M木は家族がインフルエンザに感染したので、「濃厚接触者」でお休みでした。
何しろバックステージ体験ツァーですから、朝から搬入のお手伝いや仕込みのお手伝いなんかさせていただいて、色々体験させていただきましたとも。「おお、これは使える」とか「こんなやり方があるのか」とか「今度からアレの真似しよう」とかのオンパレードでして、大いに勉強になりました。特に秋大で舞監を務めたY本は、「おお、ウチらと違う! 手空きの人が一人もいませんね」と、妙な処に感心していました。確かに、スタッフ全員がやることを心得ていて、流れるように作業が進んでいく様子は感動ものでした。これがプロってものなのでしょう。
午後から拝見した舞台も素晴らしいものでした。ついでとばかり、終幕の後も会場に居座って、バラシまで見学させていただいちゃいました。ありがとうございました。
青年劇場のサイトはこちら。上南演劇部の事も書いて頂いてます。トップページの「公演班たより」をご覧下さい。

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