
女医さんのシーンとか指心臓肺のシーンの抜き稽古。段々M木の演じる女医さんの性格が悪くなってきます。演じてるうちにそうなってしまうんだから、きっとそれが自然なんでしょう。
ラストシーンでは、I藤とN岡が妙にハイテンションでかっとばしてくれて、観客側は爆笑の嵐。特にN岡のはっちゃけ振りと来たら特筆物です。早口で何言ってるんだか全然わからないのに、可笑しくてたまりません。何なんだ君のその馬鹿馬鹿しいパワーは。
ラストシーンもやってみました。今回初めてです。ちょっと台詞で物語りすぎている気がしますが、それは台本の問題。書き直すべきです。
早苗役のK川が、役者経験があるだけあって、感情表現がすぐできるのに感心。いいねいいね。
S石が専門学校に合格しました。もしかしたら、3年生では合格者第1号じゃないかしら。めでたい。

