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2007年3月 アーカイブ

2007年3月31日

大道具製作

トンテンカン
探偵ポスト
週末で月末で年度末という、年に一度あるか無いかという珍しい一日。昨日の予想通り冷え込みが来ました。
近所のホームセンターに大道具の買い出しに出かけました。綺麗どころ2人が学校ジャージ着てよそ行きの声で「3センチ×4センチの角材ありませんかぁ?」なんて声掛けるもんだから、スタッフのおじさんがやけに親切に色々世話を焼いてくれました。どうもすいませんでした。バイトしてたOGのI田のこと覚えていましたよ。
午後は大道具製作。肌寒い中、鼻をすすりながらの作業。これが鼻冷えって奴かしら、などと馬鹿なことを考えていたのは顧問だけ。
今回はちょっと特殊なサイズ&形のパネルが必要なので、一枚だけ製作。またパネルが増えちゃいました。残りは手持ちのパネルを塗り直して使います。ペンキ塗りは明日。

顧問は地区の立て看板のリメイク。今の看板は、垂木の枠組みに3ミリ厚のベニヤを貼ってあって重いのです。とても一人で運べません。ですから、小割と薄ベニで作り直すことにしました。ついでに三脚をつけて自立できるようにしてあります。明日完成の予定です。

2007年3月30日

腰歩き

校庭の桜が満開ですしもぉ!朝のうちは大粒の雨で花嵐っぽい天候でしたが、陽が高くなるにつれてカラッと晴れ上がり、青空が広がりました。校庭の桜もそろそろ満開です。ということは、明日あたり花冷えが来るかもしれません。
午前中は集まりが悪かったので、S井とA澤とで用意する物の検討。まだ結構やるべきことが残っています。というより、殆ど手をつけていない状況。あと3週間なのに、間に合うのでしょうか。
腰歩き♪午後はみき&しもの抜き稽古。時々上手くできることがあると、次回からはそれを追求してしまって、その結果段取りになってしまうという悪循環。とにかく上手くできたときのことは忘れて、やる度に何か違うことをするよう要求しました。誰かが違うことをやり始めれば、必然的に相手も変わらざるを得なくなります。そうやっていくうちに形が出来上がっていくはずです。
一通り稽古したらテンションが下がってしまったので、何か面白い動きを模索してみました。S井の腰の動きが秀逸です。写真はその時の様子。

2007年3月29日

パンフの印刷

すかさず背負い投げで投げるからM島(弟)早口言葉からラストシーンまで半立ち。互いの立ち位置が全然変わらないので、とにかく動くように動くように。アッチ向いたりコッチに歩いたり、これを持ったりあれを動かしたり。
ふとしたことから生まれたK本の不気味君が面白い。
先日卒業したM島(弟)や、「開封厳禁」の時に音響の助っ人してくれたT橋がポテチをお土産に遊びに来てくれました。掲示板で「ポテチ、ポテチ」と連呼しているのが功を奏してきたみたい。有難いことです。
製本を手伝うT中各校からの原稿が揃ったので、春大のパンフの印刷をしました。M島たちOBまでも手伝いに駆り出して。まったく非道い部活です。非道い後輩たちです。さらに、新しい学校の宿題に追われているはずのT中までM島に呼び出されて、何故か製本を手伝う羽目に。今度の台本読んで気に入ってくれたらしく、「稽古が見たかったのに」とぼやいていました。でもおかげで助かりました。ありがとう。

それにしても、T中の掲示板の書き込みは評判いいですね。M島も「いい事書いてる」と褒めていました。

2007年3月28日

立ち稽古

あんた浮いてんじゃね?はいやり直し立ち稽古に入りました。オープニングのシーンを抜き稽古。もう既に、ちょっと段取り臭くなり始めているのと、動きが少ないのが課題点でしょうか。それからK本の大声。K田と同じと言えば、関係者諸氏にはよくわかるはず。とは云えK田もバイトで大声出し続けているうちに会得したらしく、今は立派な発声が出来るので、大きい声を出す修練を積めば大丈夫でしょう。
稽古の合間にオープニングを飾るBGMの選曲。一応候補は定まりました。まだ他にもありそうな感じもしますが、とりあえずこれで行きます。

2007年3月27日

「花柄マリー」

今年から公式大会になった春フェスですが、ちょっと自由劇場まで出かけて覗いてきました。お目当ては川之江高校さんの「花柄マリー」。
評判は色々うかがっていたのですが、噂に違わず凄まじい出来映え。話の内容もさることながら、キャスト・スタッフの力量に並々ならぬものがありました。特に演技面でのスキルといったら。堂々とした発声。豊かな表情。絶妙な間の取り方。考え抜かれた動き。まるでたった今考えて言葉に紡ぎ出されたかのような新鮮な台詞廻し。全国区の実力をまざまざと見せつけられた思いで、圧倒されて帰途につきました。

越智作品らしく、具体的な事件は何一つ起きません。でありながら、主人公がドンドン抜き差しならぬ状況に追い込まれていく物語です。「花のような人柄」の彼女が自らの良心に背を向けて、卑怯者に成り下がらざるを得なくなる状況に。彼女が節を曲げず自分の生き方を貫き続ければ、絶望的な孤立だけが待っている。守ってくれる人もいなくて、友情なんか何の役にも立たない状況にです。最後に残った友人も、主人公より自分の保身を選びます。そして云います。貴方もきっと私のように自分を押し殺し、妥協し、保身を第一に考えるようになってしまうのだと。その友人はこうも云います。「貴方にはそうなって欲しくないと思ってる」と。そして二人は泣くのです。
「ホット・チョコレート」の暖かい涙に比べて、何と苦い涙でしょうか。「七人の部長」の心温まる和解と相互理解に比べて、まるで救いがありません。相手の立場を思いやって流す涙が、こうも苦いものであり得るとは、何と残酷なことでしょうか。

この後どうなるんだろう?自分ならどうするだろう?ずしっと重たい問いを投げかけられてしまいました。

2007年3月26日

県活会場打合せ

照明説明
フェーダー
県民活動センターにて会場打合せに行ってきました。前半は照明と音響の機材説明会。会場を見学したりスタッフさんから説明を受けたり、学校毎にフェーダーやミキサーの機材をいじってみたり。伊奈学園のO川先生が、部員の皆さんにフェーダーの変え方を指導されているのを横から拝見しましたが、流石にお見事。伊奈学さんは素晴らしい顧問に恵まれて幸せです。手塩に掛けられた3年生が卒業してしまって、「またゼロから教えなくちゃいけない」とかこぼされていましたけれど。
後半は学校別に会場打合せ。今回は照明などに凝ったことしないので、割とスムーズに進行しました。

2007年3月25日

みき&しも

どんどん下手になってるこれは大きいおむすびだ!2ndちょっとトラブったことがあって午前中は稽古になりませんでした。午後はみきとしもの絡みを重点的に。いい感じに可笑しみが滲み出てきています。少なくとも身内は笑えます。遊びに来たK木とY田君も笑ってくれていた様子。後は役者の体当たりでしょうか。思い切っていきましょう。舞台の上では別人格ですから。
エンディングの「あの曲」も用意できました。平面図も描きました。仕込み図も完成。ついでに台本の増し刷りも。明日の会場打合せは問題ないと思います。

2007年3月24日

引越し

新多目的室私が犯人ですって?新年度に教室の移動があるので、演劇部の練習場所も引越しです。写真は新しい多目的室。といっても、教室なんてどこも同じなので見た目は変わりないんですが。
セット位置の変更も何度か。最終的には、階段を中央上手に置くことになりました。上下の動きができるってのは、見ていて楽しいものです。

意見を言おうよ

だからさ、意見を言おうよ。遠慮も気兼ねも気遣いもなく。怒りなのか悲しみなのか悔しさなのか言葉にしなきゃわからないし、不満や心配があるなら、お互いを信頼してあっけらかんと言い合おうよ。

2007年3月23日

修了式

修了式が終わって、春休みが始まります。
痴漢の練習故あって痴漢の練習。後をつけるI村の動きが怪しくて素敵です。
午後はずっと半立ち。途中から大荒れでしたが、立ち直れたので良かった。感情的になってもしょうがないので、言いたいことがあったらお互いに遠慮無くぶちまけ合ってスッキリしましょう。互いの意見を摺り合わせて、よりよいものにしてゆけるし、相互理解も深まるってもんです。一つの芝居を作るチームなんだから。

2007年3月22日

馬鹿馬鹿しい動き

これは大きいおむすびだ段々動きがこなれてきて、所々に、登場人物として自然な会話が顔を出すようになってきました。でも、それがあまり笑いに結びつかないので、もう無理矢理妙チキリンな動きや馬鹿馬鹿しいギャグを入れ込むしかないとばかり、S井とI村で何か色々工夫していたみたいです。追認定会議を終えて多目的室に顔を出すと、「先生、私たちで考えたの見てください」と、変な動きの一発芸みたいなのを披露してくれました。それも次から次へと色々なバージョンで。確かに馬鹿馬鹿しくって面白いので即採用にしましたが、「どれがいいですか」と言われてもねぇ。どれも馬鹿馬鹿しいことに変わりはないので、どれでもいいや。

2007年3月21日

K木来校

言えてねぇよ!K木OBのK木来校。真っ当な社会人として、地道に会社員をやっているそうです。頼もしい限り。何だかばたばたしていてゆっくりお話が出来ませんでした。懲りずにまた来てください。
半立ちの日々が続いています。もうそろそろ台詞を覚えなさい。本番まであと一ヶ月だよ。
春分の日なのに寒い一日でした。それはそうと、部員達が春分の日の意味を知らない奴らばかりで頭を抱えました。オイオイオイ、常識だよ。

2007年3月20日

立体大道具

あんたねぇ!高っ!たった三人のキャストが、やっと揃ったので(怒)、一幕通して半立ち。段々こなれてきています。写真は、出来の悪い一年に怒鳴り散らす先輩。クライマックスのS井の爆発シーンは結構迫力。思えば入部以来怒る役ばかりですね。普段は温厚でちっとも怒らないんですが(機嫌が悪くなることはちょいちょいありますけど)。K本が時々秀逸なリアクションをするのが笑えます。I村にも独特のよい「フラ」があって、何とも不思議な雰囲気をかもし出してくれます。それが「はまる」ととても可笑しい。
登ったり降りたり部室から「見送る夏」で使った山台と階段を持ってきて、先日拵えた二つ目の階段と組み合わせてみました。全部で7段(5尺弱)の高さです。余り高いので、上に登ったS井は腰が引けています。I村は登ろうともしません。男衆は面白がって登ったり降りたり。でもこれ、どう使いましょうか。

2007年3月19日

入学説明会

新歓チラシA澤の演技指導入学説明会がありましたので、演劇部も吹奏楽やバレー部なんかに混じって勧誘のチラシを配りまくりました。新入生が一杯入るといいなぁ。
半立ち稽古順調です。今日は主にみきとしものシーン。しもが四苦八苦するところや、初登場で二人が妖しく抱き合うシーンなど。身内で遊んでるんだか稽古なんだかよくわからないんですが、見ていて可笑しいのは確かです。これで部外者にも笑ってもらえればいいんですが。

2007年3月18日

大爆笑

日向ぼっこI澤君今年は記録的な暖冬でしたが、3月も半ばを過ぎて急に寒い日々が続いています。写真は日向ぼっこで暖を取るS井とK本。
とりあえず、昨日台本を読み込んだシーンの半立ちをやってみます。流石に昨日ほどボロボロじゃありません。というか、それほど悪くない感じ。
午後になってI澤君来校。お土産にお菓子をドッサリ。ご馳走様。
もっと創造力の翼を…殺陣の検討I澤君と来ればアクションシーンです。みきがしもに説明する殺陣の中身にアドバイスをしてもらいました。おかげさまでよい殺陣が出来たと思います。
練習時間も終わりに近づいた頃、A澤が秀逸なアイデアを出してくれました。極めて演劇的で優れた演出です。それに沿ってやってみたら大爆笑。見ていた顧問もI澤君もA澤も、腹の皮をよじってしまいました。語り草になるような迷シーンです。これがコンスタントに出来るようになれば、強力な飛び道具になります。素晴らしい。

2007年3月17日

本読みの日々

休日も稽古土曜日ですが稽古です。休みの日に稽古していると、「大会が近いなぁ」という感慨がこみ上げてきます。
早く動いてみたいらしくて、半立ちに入りたがるのですが、試しにやってみたらボロボロ。まずは会話のテンポと感情の動きに乗れるようにする方が先みたいです。という訳で、終日台本読みに費やしました。
創作台本の良い処は、読み難かったり別のアイデアが浮かんだりすると、即座に直せることなのがよくわかりました。既成だとその都度作者に了解を取らなければなりませんが、その点、作者自身が直すんですから許可もへったくれもありません。あっち直しこっち削りその台詞を変えてと、いくら変えても構わないのでした。こいつは助かります。

2007年3月16日

T中来校

読み合わせ
T中
成績会議がありました。幸い演劇部は赤点になった者はいないようです。S井が成績優良者であることを初めて発見。なんだ、只の演劇部部長じゃなかったんだ。
読み合わせを重ねていると、元祖・成績優良者のT中登場。卒業して以来ですから、約1週間ぶりのご対面です…て、こないだ会ったばっかじゃん。「卒業生」の名札を得意げに胸に留めて意気揚々です。残念ながら忙しくて、四方山話が出来ませんでしたね。また明日来なさい。
今度はポテチを忘れずに!

2007年3月15日

I村の左折

読み合わせ多目的室に顔を出すと、部日誌を生徒会に提出する締め切り日だということを忘れていて、必死になって仕上げていました。提出しないと部費が削られるので、ただでさえ貧乏所帯の演劇部などにとっては死活問題です。残りあと5分という処でようやく書き終わり、I村がダッシュで1Fの生徒会室まで届けに行きました。
生徒会室に行くには、教室の扉を出て右に曲がった方がずっと近道なのですが、いきなり左に曲がって駆けていきました。しばらくして「提出してきました!」と息を切らして戻ってきたので、「『右に曲がれば良かった』って気がついたのはいつ?」と尋ねたら、1Fまで階段を降りてからだそうです。慌てていたんでしょう、きっと。
たった三人のキャストが揃わなかったので、みきとしものシーンを重点的に読み合わせ。もっと遊んで楽しんでみましょう。…間に合うのでしょうか。

2007年3月14日

配役決定

マーカー引き
スタッフ会議
オーディションしました。S井とK本とI村の三人で配役決定。もう一人ちょい役が必要ですが、2年のT橋に依頼する予定。衣裳はI村、演出はS井、舞監はK本です。
各自(仮)台本の自分の台詞にマーカーを引いた後は、キャストが決まって初めての本読み。まずはテンポアップとキャラの組立て。「ようやく稽古が始まったなぁ」という感じです。
A澤とT柳の男衆は今回も美術と照明と音響担当。A澤(美術・照明)は早速、セットのスケッチを山ほど描き始めて検討に入っています。漫研部長だけにイラストが得意で頼もしい限り。かく言う顧問も絵心があるので、二人で相談する時は言葉よりペンの方が早い位です。一方、そっち方面が苦手なT柳(美術・音響)は平面図を見てゲンナリしていますが、BGMの選定の方は任したからね。とにかく早めに原案をまとめて、模型製作にかかりましょう。残り時間が少ないので、ドンドン仕事を進めないと。間に合わせなきゃなりません。

2007年3月13日

タイトル未決定

どうも春大は顧問創作になりそうです(ドキドキ)。
とは言うものの、顧問の人物・状況設定に合わせてストーリー原案とプロットを考えたのは部長のS井です。顧問は、そのプロットに沿って台詞を書いた訳なので、正確には生徒・顧問の合作ということになりましょうか。作者のクレジットも連名にする予定です。
タイトルは「Never!(仮)」。(仮)なんて筑波大附属坂戸高校さんみたいですが、S井がラストシーンにこだわっていて、厳密にはまだ完成していないので(仮)なのです。
S井よ、早くラストシーン書き直しなさい。でも間に合うのかなぁ。

2007年3月12日

スタッフ決め

本読み本読み2スタッフを決めました。I村がものすごい勢いで辞退するのが笑えます。笑えはするものの、もう2年生なのにそんな調子では困るんですが。
先週に引き続き台本読み。テンポが緩くていまいちです。おまけに、「高速増殖炉文殊」が誰一人言えません。前途多難です。間に合いますように。

2007年3月 9日

顧問台本

台本読み卒業生が去った後は、台本読み。実は顧問創作の台本が密かに用意してあるので、それを試しに読んでみました。顧問創作だけあって意地悪く、早口言葉がドッサリ出てくるのです。当然上手く読めずに四苦八苦で、それが爆笑ものでした。

台本の出来としては、我ながらいまいちかそれ以下ですが、火曜日までに生徒創作が完成しない場合は、こちらを使用することになってしまいます。頑張れS井。

K田・H田・Y田K田とH田とY田が遊びに来てくれました。K田はお土産に怪しげな生チョコを持参。Y田の「絶対食わないほうがいいですよ」という助言つき。恐る恐る食べてみましたが、何ともありません。でも、今度はもっと安心できるもの持ってきて。

卒業式

垂れ幕
卒業生諸君
卒業式でした。式の後、多目的教室に集まり、恒例のお別れ会。それぞれ一言ずつスピーチして別れを惜しみました。部長などは、笑い上戸の割に涙もろいのでベソかいてましたが、見送る側の涙というものは見送られる側にしてみれば心嬉しいものです。笑顔で返せる涙は温かいですね。「別れに涙は禁物」なんて、あれは嘘だと思います。
思えば、卒業生諸君も随分成長したもんです。M島は顧問と共にスタッフとしての腕を磨き、最後は顧問の右腕になってくれました。「夏芙蓉」のセットを夜遅くまで一緒に作ったのは忘れがたい思い出です。S藤はよく稽古中に落ち込む癖があって、度々慰められていましたが、そのS藤が3年生として下級生を慰めてくれた時には感動を覚えたものです。ネコも人間もスタッフも何でもやって、役回りの多彩さでは一番でしょう。A東は「開封厳禁」では自己解放ができなくてハラハラさせてくれましたが、稽古で初めて殻を破った瞬間は今でも鮮明に覚えています(あれは爆笑ものでした)。T中は初めのうちは自信が無くて、すぐ物陰に隠れたりしていたのですが、いつの間にか看板女優として、上南の芝居を引き締めてくれるようになりました。それに進路が決まった後も、最後の最後まで稽古に付き合ってくれたりして本当に感謝しています。
バイバイ毎年卒業式になると感じることですが、これから先、演劇部をこのメンバー抜きでやっていけるのか不安です。顧問がどれだけ彼らを頼りにしていたのかを聞くと、きっと皆な驚くだろうと思います。

改めて卒業おめでとう! 皆元気で。

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