
「春大まで更新しない」なんて大見得切ったばかりなんですが、舞監のY本や演出のK川が「土曜日にゲネプロやるんですよ」って教えてくれたので、ちょっと遊びに行ってきちゃいました。懐かしの上南の正門をくぐって体育館に行ってみると、ステージ上では今まさにテクリハの真っ最中でした。立て込んだパネルも中々の出来映え。大道具のI藤、よくやった! おおH田、こないだはメールありがとう。N岡、髪型変えたね。K山、怪我はもう大丈夫か?...とか、2、3年生にひとしきり挨拶して、新しく入った1年生とも言葉を交わすことができました。女子はI井、I崎、K沢、S藤、S谷、S原、N口の7人、男子はK島、K方、S木の3人。今日は男子があと2人来ていないそうです。いやぁ、話しは聞いてたけど、本当に12人入ったんだねぇ。
2、3年生がM呂、I藤、E濱、K川、K山、D下、T村、N岡、N山、H田、M木、Y本、W妻の13人だから、総勢25人(!)の大所帯です。「二ケタの大台に乗せようぜ!」なんて言って勧誘してたのが嘘みたいです。夢のようですね。顧問のK藤先生、いいなぁ美味しいなぁうらやましいなぁ(笑)。
ゲネの後はアトリエに戻って駄目出し。思いの外長引いてしまって、慌てて体育館に走って撤収。それまでお客さん状態で手持ち無沙汰だった管理人も、事が大道具となると、ようやく出番があります。パネルの持ち方、渡し方、運び方、ついでにコードの8の字巻きなど、新入生諸君にチョットは教えてあげられました。
最後にI藤の長台詞とコロスのワカメの練習してから上がりました。M呂が部長として随分成長していました。思わず感涙にむせぶ管理人でありました。
H田が謎の舞踊「ティリリ」を編みだして踊っていたら、あっという間に流行ってしまいました。面白いから春大のエンディング・セレモニーに使いなさい。








































